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災害にそなえる

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いざという時のために、みんなで確認しよう!


防災ガイドブック全ページ
・全ページPDF(29.18 MB)
(ファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります)
美瑛町の防災情報をまとめたガイドブック
日頃の備えから災害時まで、あらゆるシーンで活用できます。

掲載内容
・日頃の備えPDF(990.20 KB)
・洪水・土砂災害PDF(1.10 MB)
・火山・噴火災害PDF(1.05 MB)
・雪害・停電PDF(980.09 KB)
・地震災害PDF(1.12 MB)
・火災災害PDF(1.18 MB)
・応急処置PDF(1.17 MB)
・ハザードマップ(洪水・土砂)PDF(12.93 MB)
・ハザードマップ(火山・噴火)PDF(8.82 MB)
・わが家の防災メモ・非常品持ち出しリストPDF(601.73 KB)

十勝岳の噴火警戒レベルについて

噴火警戒レベルとは、噴火時などに危険な範囲や必要な防災対応を、レベル1から5の5段階に
区分したのものです。詳しくは、下記のリーフレットをご確認ください。

・噴火警戒レベルリーフレット(気象庁)
 

十勝岳噴火時における白金温泉地区避難経路図

十勝岳が噴火した際の白金温泉地区の避難経路図です。万が一の事態に備えて事前に確認しておきましょう。
白金温泉地区避難経路図(噴火時)PDF(272.73 KB)

水害・土砂災害における警戒レベルの運用について

これまで町からお知らせする避難情報は、「避難準備・高齢者等避難開始」→「避難勧告」→「避難指示(緊急)」の3段階でしたが、令和元年6月から「警戒レベル」でお知らせすることとなりました。警戒レベルは5段階。各レベルで皆様がとるべき行動については、次のとおりとなっています(別紙チラシも参照)。警戒レベル1と2は気象庁から発表、警戒レベル3から5については町が発表します。
 
  • 警戒レベル1 テレビやラジオ、インターネットで気象情報を確認
  • 警戒レベル2 避難が必要な場合に備えて、避難場所や経路、家族の様子や居場所を確認。
  • 警戒レベル3 避難に時間のかかる高齢者などは避難。そのほかの人もいつでも避難できるよう準備。
  • 警戒レベル4 全員避難。避難所やより安全な近隣へ避難。移動が困難であれば建物内でもより安全な場所へ避難。
  • 警戒レベル5 河川の氾濫や土砂崩れなど災害が発生。命を守る最善の行動を。
水害・土砂災害における警戒レベル運用(リーフレット)PDF(3.98 MB)

 

雪による災害に備える

冬期間は、暴風雪による停電や吹き溜まりによる交通障害等の災害が道内各地で多く発生しています。気象情報に注意して、暴風雪が予想されるときは、家の中で過ごすなど外出を避けましょう。
また、例年、屋根からの雪下ろしや落雪等による事故も多数発生しています。除雪などによる事故を防ぐために、作業中や作業場所付近を通過する場合は十分に注意しましょう。
暴風雪などによる被害防止について
除雪などによる被害防止について

各種リーフレット

弾道ミサイル発射等に備える

弾道ミサイル落下時の行動について
スマートフォンアプリ等による国民保護情報の配信サービスの活用について
国民保護ポータルサイト

ため池ハザードマップを作成しました

近年、国内では地震や噴火などさまざまな自然災害が発生するなか、平成23年の東日本大震災では地震により「ため池」が決壊し、貯水が流出したことで甚大な被害も発生しています。
このようなことから、美瑛町内の「ため池」が自然災害などにより万が一決壊したことを想定し、「ため池」の防災対策や災害時の被害軽減に役立てていただくため、地域の皆さんの協力を得て「ため池ハザードマップ」を作成しました。

ため池ハザードマップ 聖台ダム表PDF(6.34 MB)
ため池ハザードマップ 聖台ダム裏PDF(4.53 MB)
ため池ハザードマップ 水沢ダム上流表PDF(5.63 MB)
ため池ハザードマップ 水沢ダム上流裏PDF(7.29 MB)
ため池ハザードマップ 水沢ダム下流表PDF(2.89 MB)
ため池ハザードマップ 水沢ダム下流裏PDF(2.26 MB) 

詳しく見る

防災関連WEBサイト

川の防災情報
地点別浸水シュミレーション検索システム(浸水ナビ)
火山登山者向けの情報提供ページ
北海道土砂災害警戒情報システム
 

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